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アトユキ

Author:アトユキ
大川透さんの出演作だけを追いかける個人的ファンサイト?いやファンブログです。更新停止(2012年1月)
2013年8月より不定期更新再開??

記事のタイトルは基本とりあげた作品の大川透のセリフです。ラジオやイベントならご本人の言葉。それを採用できない場合のみ私が勝手にタイトルを付けています。


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無理をなさったのでは?武官でも耐え難い数の矢を射られましたから

イ・サン #10「武官の墓場」NHK総合 ナム・サチョ役

サンを守る為に武科の合格を固く決意するテス。しかしテスが志す護衛官の職は『武官の墓場』と呼ばれ、護衛官たちはみなやる気を失っていた。王の前で日頃の鍛錬の成果を披露する場でも、護衛官たちは醜態を晒しサンは王から叱責を受ける。

やっと再会した3人、喜びが前面に出てニコニコするサンが可愛いです。
偽造された通達の件で世孫の責任を問う家臣たちに「世孫を侮っているのか」とガツンと王様が言ってくれて溜飲が下がりましたね。けれど侮られっぱなしではダメなんだよと護衛官たちの件では言われてしまいます。実に物の道理をわかっている賢王だと思うのですが、どうしてサドセジャ様のときにはあんなだったんだろう?

侍講院(シガンウォン)の人が矢を射た本数の記録をとっていたことで、武官たちの心が少しは動いたのかもしれず、けれど次から次へと罠が仕掛けられていて大変です。
可愛い嬪宮(ピングン)ともろくに会えないっぽいサン、ソンヨンと恋の花を咲かせる暇もありゃしないよね。
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