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アトユキ

Author:アトユキ
大川透さんの出演作だけを追いかける個人的ファンサイト?いやファンブログです。更新停止(2012年1月)
2013年8月より不定期更新再開??

記事のタイトルは基本とりあげた作品の大川透のセリフです。ラジオやイベントならご本人の言葉。それを採用できない場合のみ私が勝手にタイトルを付けています。


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抜け目ないなァ、カディス家は安泰だね

Landreaall 17巻限定版特別付録ドラマCD(ZERO-SUMコミックス) レイ・サーク役

今年初更新です。よろしくお願いしますね。

さて、去年12月25日発売のコミックスに付属しているドラマCDです。最近このパターン多いですね。コミックスや小説にドラマCDが付いてくるという贅沢な仕様。

ランドリオールのドラマCDって考えてみたら買ったことありませんでした。これが初めて。だから世界観がちょっと把握しづらかったんですが、コミックスや付属小冊子(アカデミー豆知識や声優座談会が掲載されています)のおかげで助かりました。面白いですね。

ドラマCDは「王冠とりんご」という話が17分足らず。キャストトークが11分ほどです。ルーディー・サレー役の杉田さんが別録りということで、キャストトークでは鈴村さん、諏訪部さん、阪口さん、大川さんがそれぞれ杉田さんへのメッセージを最後に言わされていました(笑)。それを受けて最後に杉田さんがみんなに返事を返していました。諏訪部さんがなぜかエルシャダイのルシフェルのモノマネをしていました。似てましたが、なぜ?大川さんが「全然わかんねー」と言ってて和む。
他のみなさんがやたら食べ物のことを杉田さんに言っていたので、大川さんは「おごって(笑)じゃあ、そんときはまた別の機会に日本酒のお店でも連れてってあげるから。また、連れてってェ」と可愛くおねだり。それを受けて杉田さんは、大川さんの連絡先を知らないので勇気を出して訊こうと思うと決意。あと僕のツイッターのことに凄く食いついてきた(いつのことですかね?)ので、大川さんも始めるといいとオススメ。日本酒あんま飲めないけど頑張りますと言っていました。

キャストの皆さんが口を揃えてアニメ化を希望していました。

大川さんの役、レイ・サークは語尾が軽やかに舞うような感じ。音符が弾むような感じ。うん?なんか違うなぁ。えっと、「このトーンの喋りだとこう来るかなぁ」と予想してるとふわっと違う着地されて「おや、まぁ」と嬉しくて笑みがこぼれる……感じ。余計判り難いわ。ごめんなさい。大川さんがよく仰ってる「一度体を通してから話す」っていうのはこういうことなのかって、つくづく実感できます。付録冊子の声優座談会では作者のおがきちかさんが聞き手なのですが、レイという役はガラックに近いキャラなんだと仰っていて「へぇ」と思いました。

ちょっと好きになっちゃったので、ドラマCD集めようかな。
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アーシー、全て片付いたら君が失くした思い出をゆっくり話してきかせてやるからなァ

トランスフォーマーアニメイテッド #39「最終決戦!メガトロンを制圧せよ」 テレビ東京 ラチェット役

注意喚起コメントはオプティマスプライム。そして最終回ということでOP曲をみんなで歌います。テレビの前のみんなも一緒にね!

クローン技術を使いオメガスプリームのコピーを何体も作ったメガトロン。オプティマスとプロール、ジャズは地球で、ラチェットとアイアンハイド、バンブルビー、サリは月で、それぞれ戦います。いざ決戦!

アーシーの意識が戻ったときに思わず手を握るとっつぁんに胸キュンです。なんだかんだ言ってもハッピーエンドなんだろうと高を括っていたらプロールが……それでも最後にはオールスパークとサリの力で生き返るんだろうと思ったのにそのままだなんて。しょんぼりです。

最終回なのでトランスフォームシーンが長めでサービスサービスでしたね。でも最後の方はとても駆け足で終わったなぁという印象。いろいろあるんだろうな、事情が。
クリスマスの放送だったので、音仏家にはウドちゃんサンタ。あんな素敵なプレゼントをくれるサンタさん、うちにも来ないかな。

次回予告は当然なし。でも提供バックはオプティマスプライム。そしてエンドカードはみんなで明るく「バイバ~イ!」でした。

最後に猫の爪ブログの猫虫さんに去年リクエストして、描いていただいたイラストを。「リクエストしてくださった方はお持ち帰り&煮るなり焼くなりお好きにどうぞ!」というお言葉に甘えて掲載させていただきます。サムネイルをクリックすると大きなサイズで見られると思います。
ratchet_clank_atoyukisan.jpg

わーいわーい!これがどちらもCV大川透のラチェット&クランクでっす!猫虫さんありがとう!

トランスフォーマーアニメイテッドを作ったスタッフの皆様、キャストの皆様、そして可愛い絵で和ませてくれたちいさいおともだちの皆様に感謝を!

俺がやったことは、悪あがきに過ぎなかったのかもしれんな

屍鬼 蔡蒐話 フジテレビ 尾崎敏夫役

村人たちを自分に引きつけ、室井と沙子を逃がそうとする辰巳。必死に逃げ惑う沙子。山入に上がった火の手はどんどん広がってゆく。

※昨年末12月30日深夜フジテレビ放送分です。最終回です。放送がまだの地域の方は、ネタバレしてしまうのでご注意ください。


さぁ、最終回です。
あれだけ撃たれて、車にはねられても大丈夫なのが人狼なら、正志郎が撃ったあの着物着た女性の人狼は?撃たれどころが悪かったのかな?正志郎狙撃の腕前が凄いから。田中姉弟が無事で本当に良かったです。終わり方としても、まぁ、そりゃそうするしかないよなぁという感じで。

人狼は死なない…という設定(おきあがりのように数日死んだ状態を経ずに人狼化する)は、静信の為のこじつけというか辻褄合わせなのかなぁと思ったら、違ったようですね。
やっと死を受け容れた沙子をまた生き地獄に引きずり込むなんて、つくづく業の深い男だな、静信。

『はみだしっ子』でグレアムが言ってた。秩序を持たない集団でひとたび適者生存が唱えられたら、生き残るのは己に狂信的になれる者と、他者を殺すのをためらわない者だと。グレアムは2度とあんな場所には戻りたくなくて、法と秩序に身を委ねた。

結局、静信の行動は彼の書いてた物語そのままなんだろうなぁ。彼を理解してあげる必要などないのだろうなぁ。

『GOSICK』のヴィクトリカ役が悠木碧さんだときいて、ああ沙子みたいな感じなんだろうなと思っていたら、全然違いましたね。やっぱうまいなぁ、この人。

田中姉弟は、夏野の両親にもしかしたら引き取られるのかな?生き残った人々が心の傷を癒せる日が来るといいのだけれど。

後はDVD&Blu-rayで未放送エピソードが収録されるそうなので、それを楽しみにしよう。
なんかやっぱり色々考えさせられてしまうというか、突きつけられるものがあるので、どんよりした気分になっちゃいますね。それも仕方がないか。泣けもせず、すっきりもせず、こんな気持ちになる終わり方がまぁ、嫌いではないのです。だから、しばらくは心置きなくどよーんとしてようと思います。

※文中で夏野の両親と書いていますが、コメントでご指摘いただいた通り、あの女性はドライブインの加奈美さんですよね。すみません。

いやぁ……こういうとき、どうすればいいの?どうしたらいいの?走ってくの?走ってくのかなぁ!?いやいやいやいや、デートだもん、デートだもんね?ああ、わかんない……わかんないっ!

おやじな!~千夏と巴の場合~ ドラマCD 青木巴役

アスコルト公式ウェブでDL販売もしていますが、私は原作単行本とドラマCDのセットのを購入。DLの方だとキャストのリレートークがあるということなので、気をつけてくださいませ。私が買ったセット販売には小冊子と特製ペーパーが付きます。小冊子はマンガ、特製ペーパーは作者様の絵で、それぞれのキャラを演じたキャスト様の「自分の演じるキャラクターを初めて見たとき、または話を聞いたときの印象は?」に対する答えが載っています。

上記の公式ウェブに行けば試聴できるので、迷ってる方は聴いてみてくださいね。

発売は去年のクリスマスイブでしたが、公式通販は少し早めに届いたかな。
ある日突然女子高生がおじさんになってしまった!……というお話。想像通りのハチャメチャ・ドタバタ喜劇です。堀内賢雄さん、小杉十郎太さん、井上和彦さん、若本規夫さん、そして大川透さんとそうそうたる大御所の皆様が『中身は女子高生のおっさん』を演じてくれます。

キャストトークは16分48秒。賢雄さんと後藤邑子さんで進行します。安心の進行(笑)。ディレクターがトークバックで「うん、可愛かった」って言ったって話に笑ってしまいました。なかなか言われないですよね、そんなこと。

本編の方はですね、すごい……です。なんか、とっても、すごいです。でも、なんていうかその……心は女子高生の巴を演じる大川透が……可愛いのです。あ、あたしなんか間違ってんのかなぁ?どう考えても可愛いのです。ほわわぁんとしてて、もう萌えちゃうのですっ!いや、普段から大川さんは可愛いです(断言)。それは揺るぎない!迷わない!気持ちなのですが、なんだろう?この気持ち。この戸惑い。なんか本当に大川さんが女の子になったみたいに聴こえて、それにドキドキしちゃってるのかも。この子が一生懸命で、純情で真っすぐでいい子だから、なんだかドキドキしちゃうんだよなぁ。傷付かないといいな、汚されないといいなって。

女の子がおっさんの体になっちゃうんだから「いや~あたしこんなの掴めないー!」とかトイレの時大変だろうとか、そういう体のつくり的なことが出てくるかと思ったんですが、出てこないんですよ。その辺はドラマCDの尺的にサラッとスルーなのかと思いましたら、原作マンガでも言及されてませんでした。

体も女子高生のときの青木巴役は許綾香さんが演じているのですが、こっちの巴ちゃんとおっさんの巴ちゃんの喋り方がちゃーんと一緒なんですよね。そこもすごいなぁって。これはどっちかが合わせたのか、それとも二人で合わせたのか、そのへんが知りたいなぁ。

笑えたり、切なかったりの楽しい作品でした。

それで○○、一日艦長権限で何をするんだ?

ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU #20「ミニミニマシン!秘宝争奪レース!!」ガリス役 ブビィ役

ディックが加わったコンバットフォース。しかし一向にチームワークは育たない。資源採掘も兼ねて、とある島でレースをすることになる。優勝者には一日艦長の権限が与えられるとあって、クルーは目の色を変えて挑戦する。

すみません、記事タイトルのセリフがネタバレなので伏字です。○○は人名です。いや新作ではないので、あまりネタバレとかは考えないで書いていますが、さすがに記事タイトルでネタバレはね、ないよねと思って。
大空魔竜クルーがレースをする島には古代神殿があり、そこに眠る秘宝を探しにたまたまサスページが来ていたからさぁ、大変……という感じです。サスページはこの秘宝をプロイスト様に献上してゴマを擂ろうという魂胆なのです。プロイスト様になぜか毛嫌いされてるからね、サスページ。まぁ、でも物で釣ろうと考えること自体が浅はかですが(笑)。

採掘レースの為に乗り込むマシンが可愛かったですが、こんなに何台もこんなマシンがあるのがちょっと謎です。これっきり使われないですもんね。そのわりに塗装なんかも凝っているんです。不思議。まぁ、それはそれ。この作品は乗組員がいっぱい居て、そこが好きです。生活感とかもあったりするし。やっぱり大きな船(と言ってもいいよね?)を動かすには大勢の人間が必要ですもんね。クルーが大勢居てこそのキャプテンという感じがするのです。はい。

ラチェットは若きオプティマスを見守るマイ伝コンボイなんですよ

TOON GUIDE 7 (CARTOON STATION・著 眠田 直・編 )発行 WARMACHINE 大川透インタビュー掲載

昨年末の冬コミで大川さんのインタビューが載った同人誌が出るよと、公認サイト様に情報が載りました。でもコミケには残念ながら参加できなかったので、通販されるのを待っていたというわけです。通販開始されたよーとTwitterでも呟いたのですが、みなさん入手されましたか?

MINDY POWERという眠田直様のホームページの通販ページで購入できます。送料込みの500円!安っ!余談ですが、今回この同人誌を購入する為に初めてAmazonギフト券を購入しました。すごい楽で便利なシステムですね!メールで贈れちゃうなんて。

閑話休題。
インタビューっていってもピンキリで、正直ガッカリするようなものもあります。昨今の雑誌(大川さんの記事が載るようなもの)は値段が高くて中身も薄いものが多いです。
この同人誌は凄いですよ!インタビューだけで14頁、写真も入れて全15頁のボリュームです。
内容も実に素晴らしい。そうそう!それが訊きたかったの!というようなことをいっぱい訊いてくれています。カートゥーンの同人誌なのですが、役者になるまでの話や声優になる経緯なんかもたっぷりと訊いてくれています。

野沢那智さんに声をかけてもらって声優業に入ったのは存じてましたが、それが那智さんプロデュースの『暗くなるまで待って』という舞台のときだったとか初耳です。検索して調べてみたらこの舞台は90年でした。

勿論、トランスフォーマーアニメイテッドの話もたっぷり。共演したキャストについての印象なんかも、わりと丁寧に名前を挙げてお話されてますよ。『マイクロン伝説』のお話も出てきます。
他にはホームムービーズのお話。私もこれは本当に面白くて大好きなので、興味深かったです。どういう演出をされていたとか、そういうお話。TFAと違ってこの作品の最後のシーズンは存在してるわけですから、是非日本語吹替え制作と放送が実現するといいのになぁ。
他にはファイアボールの話、そしてスタートレックのお話なんかもちゃんとあります。

大川さんのインタビュー以外の記事は、ベン10、ホームムービーズ、ファイアボール、TFAなどのコラムなんかが掲載されています。どれも興味深い内容ですよ。

いやぁ、実に大満足の1冊でした。これは是非買って読んでほしいなぁ。本当にオススメです。

ジョオォォォイナァァァ……"ハリー"でいいよォ

アイ・カーリー #9「お兄ちゃんは芸術家」 NHK教育 ハリー・ジョイナー役

番組サイトによると

中学生の女の子カーリーはひょんなことから友だちのサム、フレディと一緒にインターネット番組『iCarly』をスタート!番組のルールは「おもしろければオッケー!」。サムとのハチャメチャな司会で学校で起こったウケるネタやみんなから送られてきた動画を紹介。あっという間にアクセスが急増し、大人気番組に!!

という内容らしいです。NHK教育ではよくこの手の30分枠のシットコムを放送しますよね。

今回のお話はカーリーの兄、スペンサーが崇拝するアーティストに作品をけなされて、芸術の道を諦めると言い出すという内容。このスペンサーの崇拝する芸術家ジョイナーが大川さんの吹替えた役です。

このドラマ初めて見ました。カーリーは中学生だけどお兄ちゃんと二人暮らしっぽいよね?アメリカのドラマでは珍しい設定だなと思いました。日本のアニメではよくある(なんらかの事情で親と別居)設定ですが。
カーリーの友だちのサムって女の子が口が悪い悪い(笑)。これはアメリカ的ですよね。

ティーン向けのハイテンションなコメディで、楽しめました。

マーク!よく見ときなさい、あれこそ本物の男よ。ああッ!たまんない、惚れてるの

スパン(02年米・瑞)※R18です DVD ペット病院の医師役 テレビ番組のナレーション役 コックのパトロン(?)役

「ホントにあった話 ウソも少し」で始まる群像劇。出てくる人のほとんどがジャンキー。ヤクで見る幻覚はアニメーションが合成されたりします。生理的にダメって人もいるでしょう。私もあまり得意ではないです。グロテスクな描写や尾篭な描写もありますので。でも、出てる俳優が上手くて、やっぱり監督のセンスがいいからなのか、面白く仕上がってます。ミュージック・クリップ畑出身の監督らしい映像。
スパイダーマイク役のジョン・レグイザモを藤原啓治さん。ヤクを作ってるコック役のミッキー・ロークを井上和彦さん。フリスビー役を吉野裕行さん。

大川さんの役はペット病院の医師役、テレビ番組のナレーション役、そしてコック(M・ローク)のパトロンと思われるゲイで大金持ちの謎の男役です。半裸の若い男を二人はべらせてます。役名がTHE MANとなっています。演じるのはエリック・ロバーツ。ジュリア・ロバーツのお兄さん。実に存在感のある面白い役ですよ。

私は観てよかったなぁと思うのですが、R18だし、強くオススメはしないでおきます。
こどもは絶対見ちゃダメだよ。

ダイヤ、男が拳を使うのは、誰かを守るときだけだ!頭を冷やせ!!

ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU #21「占い的中100%!?ズバリ言うルル!!」DVD ガリス役 ブビィ役

よく当たると評判のルルの占いが大繁盛。みんなに喜ばれて嬉しそうなルルを見て、複雑な心境のダイヤ。つい酷いことを言ってルルを泣かせてしまう。

ダリウス界での補給の要ブライさんの娘シオンが登場。彼女はルルと同じ位の年齢で、ダリウス軍に潜入していたのですが、鉄獣輸送船を奪って大空魔竜と合流しようとします。ところが合流地点ににはプロイストの罠が……という展開。

今までわりとしれーっと天然たらしみたいだったダイヤですが、ここにきて漸く年相応に女の子の扱いが下手に。やっと思春期なのかも。というか、ライバルが登場して焦っただけか?まぁ、どっちにしても女の子を泣かすんじゃない。キャプテンがビシーッと言ってくれたんで良かったですが。

今回は最後の占いコーナーがピュリアちゃん占いに(笑)。ブビィがダイヤの腕をとって「デート行くぜ」と連れ去ります。ブビィ……そっちの趣味なの?3バカの人間関係が少し楽しみ不安になりました。

信用が第一、依頼を受ける身であれば、そのぐらいのことは理解していると……

ルパン三世 ワルサーP38(97年日本テレビ)DVD 謎の黒幕たちの一人役 他

監督 矢野博之 録音監督 加藤敏 演出 水島精二
恒例のテレビスペシャルの第9弾。ルパンを名乗るニセの予告状が届いた現場に誘い出されたルパンと銭形。そこには謎の殺し屋集団が現れ、銭形は何者かに銃撃される。謎の暗殺集団の島とルパンの過去を繋ぐものとは。

栗田ルパンです。監督と演出ってどういうことなの?と、思ったので両方書いておきます。
ガヤ以外での大川さんは、地図に載ってない島の洞窟入り口の手下役、人間狩りで処刑される男役、暗殺を依頼してくる謎の黒幕たちの一人役、衛星を自爆させる為に乗り込んだ基地の無線の声役です。他にも警官隊や島のアジトの手下などの集団の中で声が聞こえます。解毒剤が出来たことを喜んでる奴らの中にも。

あと自信がないけどどうかなぁ?っていうのは、島から出るときの小型船の操縦士役、木にくくりつけられてる男役。

津嘉山さんとか速水奨さんなどもいらっしゃいましたね。

これは誰かがWikipediaに載せてくれたので(去年の後半だったと思う)、観ることができました。いろんな人の情報が本当に有難い。感謝しています。

拍手もいつもありがとうございます。

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