FC2ブログ
QLOOKアクセス解析

プロフィール

アトユキ

Author:アトユキ
大川透さんの出演作だけを追いかける個人的ファンサイト?いやファンブログです。更新停止(2012年1月)
2013年8月より不定期更新再開??

記事のタイトルは基本とりあげた作品の大川透のセリフです。ラジオやイベントならご本人の言葉。それを採用できない場合のみ私が勝手にタイトルを付けています。


カテゴリ


月別アーカイブ


リンク&同盟


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

短き一生、男と生まれたからには、あの太陽の如、烈日の如、潔く生きようではないか。

幕末花風抄 近藤勇・山南敬助 アニメ「薄桜鬼」キャラクターCD 

キャラクターCDといっても歌ではありません。近藤さん、山南さんがそれぞれ語るバックに音楽が流れています。近藤さんは「至誠ノ道」4分15秒。熱くまっすぐに隊士に語りかけるという感じです。山南さんは「夢境の果てに」4分12秒。

そしてそれぞれの曲のインストゥルメンタル。
ミニドラマは「驥をして鼠を捕らしむ」13分26秒。気苦労の絶えない母親のような山南さんが、おおらかな父親のような近藤さんに最近の隊士たちの素行について相談します。しかし、どこの家でもそうなのでしょうが、やはり楽観的な父親の意見に母親はイライラ。というような内容。土方も出てきますよ。

タイトルに選んだ台詞は「至誠ノ道」より。歌詞カード(歌わないけど)の通りです。「あの太陽の如」の如は「ごと」と読みます。近藤さんと太陽というのは、本当にイメージがピッタリです。
これ語りの台詞は脚本家が書いたのかなと思ったら、森由里子さんて作詞家の方でした。
スポンサーサイト

 | BLOG TOP | 


当ホームページ掲載の記事、写真、イラスト等の無断掲載を禁止します。
(c)2008-2013 atoyuki. ALL Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。