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アトユキ

Author:アトユキ
大川透さんの出演作だけを追いかける個人的ファンサイト?いやファンブログです。更新停止(2012年1月)
2013年8月より不定期更新再開??

記事のタイトルは基本とりあげた作品の大川透のセリフです。ラジオやイベントならご本人の言葉。それを採用できない場合のみ私が勝手にタイトルを付けています。


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あの時、ハミと共にハイザを追い詰めたのは……この俺だ

戦う司書 The Book of Bantorra DVD3巻 マットアラスト役

今回はブルーレイやめてDVDにしてみました。全巻買おうと思うと少しの値段の差も大きいなぁと思いまして。PS3でアップコンバートして観れば画質も素晴らしいし……しかし問題が。なんとケースの大きさがDVDのが大きい、ということはブルーレイの2巻で付いてきたボックスに収まらない(泣)困ったなぁ。次巻はどうしよう?
コメンタリーはお馴染みの二人、広橋涼ちゃんと笠間寿高さん。で、やっぱり1話分だけです。

今回は特典がね~マットさんお当番巻なんすよね~!書き下ろし短編は「マットアラストと迷惑な趣味」というお話。まずもう、原作者様の書き下ろし短編っていうだけで最高に贅沢だと毎回思うのですよ。これだけの為にも全巻購入を決意するほどに!で、今回の主役はマットさん。彼に振り回されるキャサリロさん、そしてお灸をすえるイレイアさんという顔ぶれ。クスッと笑ってしまうマットさんの意外な一面のお話です。

で、もうひとつの特典オーディオドラマは「マットアラスト=バロリーの贖罪」こちらは脚本は猪爪慎一氏です。登場人物はマットアラスト(モチロン大川透)とハイザの妻(生天目仁美)とラスコール=オセロ(川久保潔)の3人だけです。ハードボイルドな雰囲気の漂う大人なお話。ひたすらうっとりと大川ボイスに酔いしれる11分30秒です。いやもう、セリフ書き出したらキリがないんですが、このタイトルのセリフの「……この俺だ」のとこ!んもう!素敵!何?どうしてそんなに素敵なの?大川ボイス!その芝居良すぎるんですけど!痺れちゃうんですけどー!!!あとね、鼻歌とかもあるよ。マットアラストファン、或いは大川透ファンならば、これは必聴必読の特典なのでね!買わないと後悔するわよ。
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さっきおいがしたことは“狸寝入り”っちゅうとよ、狸がなんなのかは訊かんでくれぇ

トランスフォーマーアニメイテッド #5「ぬぐえない記憶」 テレビ東京 ラチェット役

イントロはラチェット。そう、今回はどうやらとっつぁんお当番回のようです。予告がいつも内容と無関係なので(笑)全く気が付かなかったです。30日にラチェットのとっつぁんがツイッターを始めて、それが本当に可愛らしくて喜んでいたのですが、たったの6ツイートで辞める宣言されてしまって、悲しんでいたのですよ。そしたら今回の次回予告&提供バック&エンドカードでネタになってましたね。なんだよもうッ(笑)手がこんでるなぁ。弄ばれた!玩ばれた!とっつぁんだからゆるすけどー!

さて今回はとっつぁんの悲しい過去話。流れ者の賞金稼ぎロックダウン役が大塚明夫さんだなんて、気がきいてるよなぁ。遊び心満載で今回も楽しく、それでいて切ないお話だったわけですが……アーシー……死んでしまったわけではないのに、切ないですねえ。
「知力・体力・オールスパーク」に不覚にも笑った音仏家。あーでもそんなことより何より、Twitterのやられた感にどんよりしてしまった。ちっくしょー(やっぱ悔しいのか)
いやいや可愛いよなぁ、BBBととっつぁんの組み合わせが本当可愛い。大好きだトランスフォーマー!

また隊士が増える予定だ、やはり早急に新しい屯所を探したほうがいいだろう

薄桜鬼 #5「相克せし刃」 tvk 近藤勇役

伊東甲子太郎を迎えたことでじりじりと追い詰められてゆく山南が一線を越えてしまうお話。

甲子太郎さんのキャラが……なよってますね。話の進み方が早いんだか遅いんだかよくわからん感じです。ようやくあの赤い薬が出てきました。薬の効能や性質と、開発者が父親だということを考えると、あれは千鶴の体質から何か起因してるんでしょうね。こないだ一瞬で傷が消えてたもんね、千鶴。
花なら近藤局長と源さんがいるのになぁと、普通に思ってしまった。二人は野に咲く花だな。花といえば深雪太夫は出てこないのかな?OPに太夫みたいな人いるけど、なんか違うみたいで残念です。

……もっと、怖そうだな

劇場版メジャー友情の一球(2008年) NHK教育 吉野監督役

監督 加戸誉夫 音響監督 高寺たけし
福岡で過ごした期間の吾郎が、サウスポーに転向するまでの話が描かれます。吾郎が小さいときのメジャーは、ずっと見てましたが、ちょうどそこでは描かれなかった期間をあらためて劇場版にするっていうのはいいですよね。

大川さんの役は、吾郎が福岡で所属することになる強豪博多南リトルの監督です。初めはちょっとやな感じの役なのかなぁ?と思いますが、どんどん可愛く(コラ)なっていきます。出番も大変多いですし嬉しいです。吾郎の異変に気付いてあげてーとは思いましたが。「よく捕ったなぁ茂野、大丈夫か?」じゃないでしょ、監督ぅ。

さて、やけにつっかかってくる古賀兄妹。まぁ八つ当たりなんですが、可哀相で大変な方がエライみたいな心理ってよくないねー。相手が似たような境遇だと知るや「はっ」とかなったりして、心を開いたりなんかしちゃったりね。子どもだからしょうがないってものでもないんだよなぁ。でも古賀父も茂野父も立派な大人だったから、良かったなぁと思います。妙に説教臭くもしないで描かれていて、いい脚本だなぁと思いました。土屋理敬さんか、おぼえておこう。

夏空、夕焼け、雨上がりの日差しなど美術も素敵でした。

でも映画って残るものだから、勢いのある芸人とかを声優としてのみならず、キャラまでそのままで使うっていうのはやめたほうがいいですね。エド・はるみと世界のナベアツ……たぶん普通に芝居させてあげたら上手かったんだろうなぁと思います。

面白かったです。映画館で観てもよかったなぁ、これなら。




予感がする……厭な結末の……

バトルスター・ギャラクティカ4 #11「灰色の大地」 スーパードラマTV レオーベン役

ついに地球に到達した人類とサイロン。


さて、普段あまり厳密にネタバレを避けてはいませんが、なるべくならネタバレはしないように……と少しは考えて書いています。でも古い作品とかは別にもういいかなぁとか思って書いちゃったりもしてます。
レオーベンはシーズン2には出てこない(たしかそうだったはず)し、シーズン1もちょっとしか出てないけど、役割は結構重要な役です。シーズン3、そしてこの4では出番も随分増えます。だから、観てほしいなぁと思っています。これから観る人は、この先は読まないでください。

大川ファンのあなた、レオーベンはオススメですよ。

もう一度書きます。まだ観てないあなたは、この先は読まないでください。大川ファンじゃなくても今、地上波で放送中のシーズン2を楽しんでいてたまたま検索でここへ来ちゃった人とかも、気をつけて!ギャラクティカは先のことなんか知らないで楽しんでほしい作品なので。自分もそうやってわくわく楽しんでいるので。

あ、別に深い考察とかしてないですよ。以下に書かれた文章はただの感想です。あほ丸出しの感想です。でもまぁ、それは毎度のことなのでね。でもネタバレしてるから、気をつけてってことです。






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見届けたぞ、雄大

聖痕のクェイサー #17「炎の福音」 tvk 鳳榊一郎役

「知れ、鉄の少年よ。君は今守りたいものがあり、幸せだと思うならしがみつけ……それをかみしめ全てをかけて守るがいい!」鳳さーん!うわーん!素敵おじ様がぁっ、貴重な素敵おじ様がぁっ!なんか奥義はちょっとイマイチだったけど。

でも#20にも大川さん出るって、公認様に書いてあったから忘れないようにしないと。回想的なものですよね。雄大との関係も、リジーとの関係もキュンと萌えさせてくれる人でした。触れてはいけないと自分を律するような禁断の想いというのは萌えます。ストイックさに滲む色気というのがまた、大川さん凄いから。

でもなぁ、あんな強い人があれくらいで負ける?えー?なんか違うんじゃない?生きてるんじゃないかって気もするのですが、でも下敷きになってたしなぁ。無理かな。後ろ髪引かれる気分です。


拍手レスです!

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英語言わねぇといいなぁ(ポツリと呟く)

FLESH&BLOOD 7・8・9巻(第3シーズン)全巻購入特典スペシャルトークCD(アニメイトオリジナル特典)ビセンテ役

これってBLCD……なんですかね?まぁ、一応そういうカテゴライズされてるみたいなのでうちも倣います。

が!ドラマCDの内容には触れません。アニメイトで7・8・9巻を全巻購入した場合にのみ貰える特典CDのお話です。なので、他のBLCDのときみたいに畳まなくていいよね?

収録されたのは今年の2月上旬だそうです。

この特典は、まぁ30分近い時間海斗役の福山潤さん司会で、ナイジェル役の小西克幸さん、キット役の三木眞一郎さん、ルーファス役の岩崎征実さん、別録りでジェフリー役の諏訪部順一さん、そしてビセンテ役の大川透さんがおしゃべりするという内容。一応テーマとかありつつ、なんですがそんなことどうでもいいんですよ。

とにかく大川さんが愛くるしいっ!!!大事なのはそれだけだ!!!

第3シーズンでは出番が増えて楽しいという大川さん。トークの中でも8巻に参加したキャストからスペイン語を絶賛されています。CD 8巻のブックレットでは原作者の松岡なつき先生も「ビセンテ役の大川さんがスペイン語の台詞を口にした瞬間、調整室にいた全員が身を乗り出し、言い終えるなり一斉に拍手が上がった」と書いてらっしゃいます。以前このエントリでも書いたんですが、実際発音が正しいのかどうなのかは分からないんですが、大川さんのスペイン語は色っぽいんです。多分そもそもスペイン語が、カタカナっぽい発音だからなのかな?と思うんですが。だって、大川さんのカタカナの発音色っぽいでしょ?「パーフェクト・パフューム」とか「セブンスシークエンス」とか。
でも9巻では英語を喋るシーンがあって、それでタイトルの呟き(笑)です。「英語言わねぇといいなぁ」とポツリと言ってからオフ気味に「英語はやめようよぉ……」そんな大川さんの様子を見て「本当にやだったんだなぁ(笑)」と笑ったのは岩崎さんか小西さんか、どっちだろう?

えっと他にもね「がぁんばろうよ」とか「殿様コースって何?」とか「んーかもねー」とか、んもう!可愛いです!大川さんのアイドルはブルース・リーだけど私のアイドルは大川さんです。

「海斗が助かれ助かれとみんな言ってますけども、海斗が……助かるッて……けどビセンテも助かるといいなぁって思いまぁす」はい!ここ!アンダーライン引いといたよ!(落ち着け)
あのね、大川さんは可愛い可愛いと私はしょっちゅう書いてますが、この下線引いたとこは違うよ?あなたが今想像した可愛さの3倍、いや5倍は可愛いですよ。
「すごい楽しみです。だから頑張ってやれるように、みなさん応援してください。よろしくお願いします」はい、ここは語尾にハートマーク付いてる感じで想像してね!

こんなに可愛くお願いしてるんだから、いいじゃないか貢いだって……心底そう思いました。

じゃあ、あれを入れて写すよ

ダラス #184「試行錯誤」 スーパードラマTV レナルド・マルケッタ役 香港の観光客役

ジェナの裁判が始まった。ボビーは検察側の証人として呼ばれる。ドナはまた石油を掘り当て、そのことがレイとの関係を悪化させる。パメラはスーエレンと香港を訪れ、マークを捜すが人違いだったとわかり傷心で帰国するのだが……という話。

クリストファーがママを恋しがっていた。ボビーが抱きしめて切ない顔してたなぁ。パメラって本当にわけがわからない。

大川さんの役、マルケッタは裁判の場面でモーテルの支配人が証言するときに、その時の映像が差し込まれて声もうっすら聞こえるという程度。もう一つの役は、スーエレンが香港で歩いていて、そこで記念写真を撮ろうとしている観光客の夫婦のだんなさんの方。落ち着いた年配の男性でした。

これでまた当分は大川さんの出番はないですねー。


拍手レスです!

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スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス

スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス(99年米) 日本テレビ金曜ロードショー

これはDVD版と吹替えキャスト一緒なのだそうです。いいですよねぇ、津嘉山正種さんのお芝居大好きです。もう間違いないですよね、この人がやってくれたら。リーアム・ニーソンにもぴったり……ってのんきにそんなこと言ってる場合じゃないですよ。

大川さんどこに?どこにいましたか(泣)

あの機械の兵隊みたいなのだと、声が加工されちゃってるからもうお手上げです。加工されてなくたって、時々「えっ」てなるほど分からないのに……大川さん。

頼みの綱の公認様データベースも何故か2000~1994出演作リストと2003~2001出演作リストに両方DVDとして記載されていて、しかも役柄が一方は00M9、もう一方はジェダイ騎士?疑問符付きです。こ……これでは無理です。でも出ているのは確かなんですよね。だから悔しいです。

ああ!情けないです。これ、ご本人に訊かないと判らないんじゃないでしょうか?

……お、大川さ~ん(呼ぶな呼ぶな)


※後日追記(2010年9月13日)

DVDでようやく確認。でもやはり、ドルイド兵とかは「もしや!?」と思っても確かめようがないので省きますね。自信を持って大川さんだと言えるのは1箇所しかありませんでした。手ごわいです、スターウォーズ。アナキンがパドメを訪ねて女王の部屋へ行くシーン(1:26頃)、その部屋の前にいる兵士(?)が大川さん。kageさんがおっしゃてたのもたぶんこのシーンですね。
「子どもがパドメに会いたいと……」という一言です。

コメンタリー字幕を見ながら楽しんだのですが、元老院の最高議会場にETがいるんだよ(笑)とか、ブレードランナーがミレニアム・ファルコンを出してくれたお礼に今回、ブレードランナーの乗り物を2つ飛ばしたとか、そういう裏話がすごく面白かったです。

俺のことはよか、それより誰か行って組立てラインを止めるんじゃ

トランスフォーマーアニメイテッド #6「不死身のメガトロン」 テレビ東京 ラチェット役

イントロはプロール。浮いてるんじゃないかと気にしています。

さて毎回はじめはこういう芸人体質な敵が出てくるのかな?楽しみですね。今回はロビンフッドみたいな格好をした泥棒アングリー・アーチャー。CVは小西克幸さん。でもアントニオ猪木です。うまいですね、モノマネ。

大自然の神秘に夢中なプロールが可愛いです。サリはパジャマ・パーティをしにオートボットの新しい秘密基地に遊びに来ますが、顔だけメガトロン様の送り込んだフンコロガシくん1号も連れていっちゃう。パジャマ・パーティと聞くとゲデヒトニスの声が聞こえてくるから不思議。
フンコロガシくん1号はオールスパークを探してるんです。これを奪われてしまうとメガトロン様が顔だけじゃなくなるのか。

バンブルビーが頬を赤らめてました。表情が豊かで可愛いなぁ。
予告・提供バック・エンドカードはプロールとバンブルビー。プロールが凄い数のギャグを言います。古いのから新しいのまで色々な芸人のギャグ。が、頑張ってくださいプロールさん。

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